事後検証

G1予想

東京11R 優駿牝馬(オークス)(芝2400m・GⅠ)レース回顧

2026年5月24日東京11R 優駿牝馬(オークス)GⅠ回顧。穴◎16ジュウリョクピエロ1着・〇12ドリームコア2着・△18ラフターラインズ3着で印精度は完璧。1人気スターアニス12着大敗の血統的距離不適と買いかぶり反省、上位3頭の中長距離血統まで完全検証。
事後検証

【5/24新潟11R】韋駄天ステークス レース回顧

2026年5月24日(日)新潟11R 韋駄天ステークス(芝1000m直線・OP)のレース回顧記事。1着エコロレジーナ・2着アメリカンステージ・3着モズナナスターで決着。〇対抗とした9エコロレジーナが当コース複勝率66.7%の千直職人ぶりを発揮して1着、△14アメリカンステージが2着とピックアップは1-2着両方をカバー。◎8シュラフ(5着)は千直未経験での昇級初戦という未知数を過小評価した買いかぶり評価に。コーナーのない千直の特殊性と当コース実績の重みを検証。
事後検証

【5/23東京11R】欅ステークス レース回顧

2026年5月23日(土)東京11R 欅ステークス(ダート1400m・OP(L))のレース回顧記事。1着ドンインザムード・2着ペイシャケイプ・3着ノーブルロジャーで決着。事前印は1〜4着の4頭をカバーしたものの、システムスコア1位馬を▲に降格して〇1ストレングス(10着)に乗り換えた判断が裏目で買い目は全外れ。教訓と次走注目馬まとめ。
事後検証

【5/17京都11R】栗東ステークス レース回顧

5月17日(日)京都11R 栗東ステークス(ダ1400m・OP-L)の事後回顧。8番人気〇タガノミストが単騎逃げから押し切り勝ち、後方から上り最速の△ベルジュロネットが2着、市場2番人気のインユアパレスが3着。本命視した◎ジャスティンアースは中団から伸び切れず6着敗退。事前予想で挙げた6頭の走りを着順とともに振り返り、市場上位人気馬の取り扱いという課題を整理する。
G1予想

【5/17東京11R】ヴィクトリアマイル レース回顧

5月17日東京11Rヴィクトリアマイルの回顧。1番人気エンブロイダリーがルメール騎乗で完勝、2着には2番人気カムニャック。本命1着・単穴2着で軸の判断は機能した一戦。3着クイーンズウォークの選定漏れと、対抗の脚質読みの難しさが反省材料となった。
事後検証

【5/17新潟11R】弥彦S レース回顧

5/17新潟11R 弥彦Sは◎エストゥペンダが上がり最速32.5秒で差し切り勝ち。末脚評価がそのまま結果に直結した一方、〇マイエレメント14着大敗・▲ミラビリスマジック5着クビ差で相手選びが課題に。ピックアップ6頭の振り返りと教訓をまとめる。
事後検証

【5/16京都11R】鞍馬S レース回顧

2026年5月16日 京都11R 鞍馬S(芝1200m・オープン)の回顧。逃げ想定のフリッカージャブが2番手から差し切り勝ち、2着アンクルクロス、3着ディアナザール。前残り展開を読み切ったが、軸の選び方に課題を残した一戦を振り返ります。
事後検証

【5/16東京11R】六社S レース回顧

5/16東京11R 六社Sは1人気トリプルコークが14着大敗。5人気キングスコールが先行抜け出しで完勝、9人気スピードリッチが2着、3人気ハーツコンチェルトが大外一気で3着の波乱決着。事前の見送り推奨判定が機能した一戦を振り返る。
事後検証

【5/16新潟11R】新潟大賞典 レース回顧

5月16日(土)新潟11R 新潟大賞典(G3・ハンデ)のレース回顧。6番人気グランディアが上がり最速で押し切り、12人気バレエマスター・9人気フクノブルーレイクとハンデ軽量馬で上位独占。本命15シュガークンは15着大敗、休養明けの軸選択が問われる結果に。
事後検証

【5/10京都11R】平城京ステークス レース回顧

2026年5月10日(日)京都11R 平城京ステークス(ダート1800m・OP特別)の事前予想。本命は3戦連続上り3F1位で京都ダ1800m連勝中の10番グランドプラージュ。8人気で過小評価の2番ルージュアベリア、当日2番人気で世代上位の評価を集める4番テスティモーネを相手に、有力馬6頭を考察。