競馬予想

JRA土曜予想

【6/20東京11R】スレイプニルS 有力馬6頭ピックアップ

東京ダート2100mのスレイプニルSを予想。向正面発走で先行有利寄り、前も差しも届く五分の流れと読み、当コース2勝の⑪ピカピカサンダーを本命に。地力断然の⑥タガノバビロン、当舞台実績の②クールミラボーらを相手に評価。
JRA土曜予想

【6/20函館11R】STV杯 有力馬6頭ピックアップ

2026年6月20日函館11R STV杯(芝1200m・3歳以上2勝クラス)予想。本命は6日前に同コースで0.1差2着・上がり34.4の差し脚を見せたフードマン(単6.6倍)、対抗は函館巧者ながら休み明けの1番人気ラパンチュール(単3.5倍)。逃げ・先行希望が8〜9頭と過剰で前潰し合いを想定し、好位〜中団差しを上位に取る構成で有力6頭をピックアップ。
G1予想

【6/14阪神11R】宝塚記念 レース回顧

2026年6月14日阪神11R 宝塚記念(GⅠ・芝2200m)の回顧。〇メイショウタバル(2人気)が2番手の絶好位から武豊の好騎乗で抜け出して優勝、◎クロワデュノールがクビ差2着、△ダノンデサイルが上がり最速で3着。◎〇△がそのまま1-2-3に並び上位の取捨は完全的中、先行有利の展開読みも当たった。一方で自分で△を打った3着馬をワイド相手から外し、馬券は回収89.1%のマイナス。分析的中・馬券で負けの相手選びの反省を検証する。
JRA日曜予想

【6/14東京11R】パラダイスS レース回顧

2026年6月14日東京11R パラダイスステークス(リステッド・芝1400m)の回顧。◎⑪マイネルチケット(1人気)が中団から抜け出して快勝し本命的中。機械スコア最上位カンシンを別定戦の昇級馬割引で読み替えた軸選定が的中につながった。一方で能力で△を打った⑬アクートゥス(3着)をワイド相手から外し、馬券は3点不的中。分析的中・馬券で負けの相手選びの反省を検証する。
JRA日曜予想

【6/14函館11R】函館日刊スポーツ杯 レース回顧

2026年6月14日函館11R 函館日刊スポーツ杯(芝1200m・3歳上2勝クラス)の回顧。◎②マーブルパレス(1人気)が好位から抜け出して完勝し本命的中・回収率156%。一方で前残りバイアスの読みは外れ、差し・上がり上位の⑭フードマン(2着)・⑬ヴィヴァクラウン(3着)が上位独占。能力で△を打ったフードマンをワイド相手から外した相手選びの反省を検証する。
JRA日曜予想

【6/14函館11R】函館日刊スポーツ杯 有力馬6頭ピックアップ

2026年6月14日函館11R 函館日刊スポーツ杯(芝1200m・2勝クラス)予想。本命は最内1枠から先行できる3歳牝53kgの1番人気2番マーブルパレス(3.5倍・斎藤新)、対抗は函館芝1200m実績のある4番人気7番リリーフィールド、単穴は0.1差連発の堅実派2番人気1番ハリウッドメモリー。逃げ複勝56%の前残りバイアスを軸に、前で運べる馬+穴を分散して受ける6頭ピックアップ。
G1予想

【6/14阪神11R】宝塚記念 有力馬6頭ピックアップ

2026年6月14日阪神11R 宝塚記念GⅠ予想(最終オッズ反映)。本命は大阪杯・天皇賞(春)連勝中で優位枠3枠5番のクロワデュノール(1人気・1.3倍)、対抗は逃げ専との並びに恵まれた昨年の覇者メイショウタバル(2人気)、単穴は絶好枠1枠2番の有馬記念馬ミュージアムマイル(3人気)。前走天皇賞(春)1着組の複勝率75%と前走大阪杯3着組の0-0-0-3を軸に、凱旋門賞5着で61.1倍の妙味馬ビザンチンドリームまで完全分析。
JRA土曜予想

【6/13阪神11R】三宮ステークス レース回顧

2026年6月13日阪神11R 三宮ステークス(ダート1800m・オープン別定)の回顧。事前の「先行有利」読みが的中し、◯⑨グランドプラージュ(1番人気)→▲④クインズショコラ(6番人気)→◎⑦モックモック(2番人気)と印を回した◎◯▲が1〜3着を独占。6番人気の▲を単穴に拾えたのが決め手で、ワイド2点的中・回収率306.7%。展開検証・上がり3F解析・印別短評で振り返る。
JRA土曜予想

【6/13東京11R】東京ジューンステークス レース回顧

2026年6月13日東京11R 東京ジューンステークス(芝1800m・オープン特別・別定)回顧。本命◎3カネラフィーナ(3人気・5.1倍)が好位から抜け出して1着。明確な逃げ馬不在で読んだ前残り想定が、隊列・上がり3Fの両面で完全に裏付けられた一戦。前で立ち回った1〜3着の決着と、機械上位の差し勢が届かなかった内容を脚質・展開の言葉で振り返る。
JRA土曜予想

【6/13函館11R】函館スプリントステークス レース回顧

2026年6月13日函館11R 函館スプリントステークス(芝1200m・GⅢ・別定)回顧。逃げた6番人気7番ピューロマジックがテン最速で残り、後方から4番人気10番エーティーマクフィが差し込み、本命1番人気3番レイピアは中団から3着。前後両極決着の中でピックアップ印は1着・2着・3着を全て捕捉。差し有利の読みに沿って後方差しの▲10番を上位に取れた一方、最速テンの逃げ馬7番を上位に取り切れなかった課題まで、ピックアップ6頭と切り馬の結果から振り返る事後検証記事。