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事後検証

【7/18函館11R】デルマーTC賞マリーンS レース回顧

2026年7月18日函館11R デルマーTC賞マリーンSのレース回顧。◎10番ウェイワードアクトが逃げ切り、▲12番レヴォントゥレットが2着、○11番ヒルノハンブルクが3着。印上位3頭で決着し、△3番オウギノカナメも4着に入った一戦を振り返る。
JRA日曜予想

【7/12小倉11R】阿蘇S レース回顧

2026年7月12日小倉11R 阿蘇Sのレース回顧。△6番レイナデアルシーラが逃げ切り、△5番スナークラファエロが2着、無印9番シュラザックが3着。本命◎11番モックモックは8着。展開のズレ、最終印6頭、取りこぼし、次走注目馬を振り返る。
JRA日曜予想

【7/12福島11R】第62回七夕賞 レース回顧

2026年7月12日福島11R 第62回七夕賞(芝2000m・3歳以上オープン・ハンデ・16頭立て)回顧。〇11番アスクナイスショーが2番手から抜け出して完勝。6番マイネルモーントが2着、15番人気の9番オニャンコポンが3着に入った。◎13番バトルボーンは12着。ハンデ差、持続力、軸馬の信頼度判定を検証する。
JRA日曜予想

【7/12函館11R】巴賞 レース回顧

2026年7月12日函館11R 巴賞(芝1800m・3歳以上オープン・14頭立て)回顧。8番人気の10番ヴーレヴーが2番手から抜け出して1着、7番人気の12番レディーヴァリューが2着、▲4番シルトホルンが3着。無印2頭の先行決着となり、差し有利を見込んだ展開想定が裏目に出た一戦を振り返る。
JRA土曜予想

【7/11小倉11R】釜山S レース回顧

2026年7月11日小倉11R 釜山S(ダート1000m・3歳以上3勝クラス・11頭立て)回顧。△5番ベルギューンが好位から抜け出して1着、▲1番スノーサイレンスが後方から2着。先行過多で差し浮上の読みは機能した一方、◎11番ハヤテノツバサは6着。印を付けた6頭と、無印で3着に入った7番ヴェロクオーレを振り返る。
JRA土曜予想

【7/11福島11R】安達太良ステークス レース回顧

2026年7月11日福島11R 安達太良ステークス(芝1200m・3歳以上オープン・別定・9頭立て)回顧。中団で脚をためた5番人気の△5番マサノカナリアが差し切って1着、後方寄りから最速タイの末脚を繰り出した9番人気の無印7番クムシラコがハナ差の2着、好位で運んだ▲9番カウンターセブンが3着に粘った。本命◎6番クリエープキーは逃げて直線で苦しくなり7着。先行勢に厳しい流れを想定しながら逃げ馬を本命に選んだ矛盾が表れた一戦を、ピックアップ6頭と、ブリンカー着用で一変したクムシラコの走りから振り返る事後検証記事。
JRA土曜予想

【7/11函館11R】五稜郭ステークス レース回顧

2026年7月11日函館11R 五稜郭ステークス(芝1800m・3歳以上3勝クラス・13頭立て)回顧。好位から伸びた〇1番カテリーナが1着、単騎で逃げた◎3番ダンツファイターが2着、8番人気・47.1倍の▲2番アイスグリーンが3着に入り、最終印◎〇▲で上位を独占。印を付けた6頭の着順とレース内容を振り返る。
JRA日曜予想

【7/5小倉11R】テレビ西日本賞北九州記念 レース回顧

2026年7月5日小倉11R テレビ西日本賞北九州記念(芝1200m・3歳以上オープン・ハンデGⅢ・13頭立て)回顧。1番人気の▲12番フリッカージャブが好位から押し切って快勝、9番人気の△2番ジェニファーが軽ハンデを活かしてクビ差2着、3着に4番人気ヨシノイースターと、前々で決着する前残りに。本命◎7番デアヴェローチェは最後方から届かず10着。「前有利」の展開判断は当たりながら、差し脚質の◎を軸に固定した不整合で単勝・ワイドとも全ハズレ。博多S以降続く「分析と軸選定のズレ」を、ピックアップ6頭の結果とともに正直に振り返る事後検証記事。
JRA日曜予想

【7/5福島11R】ジュライステークス レース回顧

2026年7月5日福島11R ジュライステークス(ダート1700m・3歳以上オープン・リステッド・ハンデ・15頭立て)回顧。6番人気の無印7番ストレングスが誰にも絡まれず単騎で楽にハナを奪い、そのまま押し切って初制覇。番手の本命◎12番シゲルショウグンは絶好位を取りながら決め手を欠いて4着、対抗〇1番メリークリスマスは3着、連下の△8番ミッキーヌチバナが2着と、上位を前〜好位の4頭で占める前残りの決着に。事前に読んだ「差し・中団有利」は外れ、単騎で行ける逃げ馬を無印に落としたことが最大の取りこぼしとなり単勝・ワイドとも全ハズレ。博多S以降続く「分析と軸選定のズレ」を、ピックアップ6頭の結果とともに正直に振り返る事後検証記事。
JRA日曜予想

【7/5函館11R】大沼S レース回顧

2026年7月5日函館11R 大沼ステークス(ダート1700m・3歳以上オープン・別定・11頭立て)回顧。先手を譲られた△11番ワイドブリザードが単騎で楽に逃げて4馬身差の圧勝、無印6番レヴォントゥレットが2着、好位先行の対抗〇7番ヒルノハンブルクが3着と、前々3頭で完結する決着に。事前に最重視した「先行有利のバイアス」はドンピシャで的中したが、本命◎2番ラタフォレストは中後方で位置を取れず7着に沈み全ハズレ。読みは当たったのに軸を◎に固定して取り逃した「軸ズレ」を、ピックアップ6頭の結果とともに正直に振り返る事後検証記事。